KOBITOS

about

「こびとづかん」とは

日本で2006年に出版された絵本「こびとづかん」。
この絵本の中で主人公の「ぼく」が見つけたのが、昆虫でも植物でもない不思議な生き物「こびと」です。
絵本「こびとづかん」に続いて出版された「こびと大百科」(2008年)や「こびと観察入門」(2010年)に書かれている「こびとの捕まえ方」にならって、日本の子どもたちの間では「こびと探し」遊びが流行しています。(そして、いるかいないかが度々議論になり、日本中のお父さんやお母さん達を悩ませています)
「いるわけない」なんて言わずに、耳をすまして、目をこらしてみてください。
きっとあなたにも、不思議なこびとの気配が感じられるはずです。

こびと研究家・作者:なばたとしたか

「こびと」を最初に見つけ、「こびとづかん」シリーズを通してこびとの生態を伝えているのがこびと研究家のなばたとしたかです。
なばたとしたかのプロフィールと著書一覧はこちら

「こびと」のことをもっと知りたい!

・生態について:
「こびと」については絵本や書籍で詳しく知ることができますが、その一部をこちらのページでもご紹介しています。
・トウチンタイムズ:
「こびと」の生態についての疑問や最新情報は、トウチンタイムズで随時ご紹介しています。
日本中で開催されるイベントのレポートや、最新グッズもご紹介していますので、ぜひご覧下さい。
トウチンタイムズ http://kobitos.com/t-times/

「こびとづかん」のキャラクターライセンスについて

「こびとづかん」のキャラクター使用の希望、キャラクターライセンスに関するお問い合わせは株式会社ロクリン社にて受け付けております。
こちらのフォームよりお願いいたします。

back to top

こびとづかん10周年企画!

待望の新刊「こびと大図鑑」大好評発売中!

楽しいイベント情報はこちら

幼稚園の先生へ!